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住まいるチェンジ「パッシブモード」 パッシブモードとは 特徴

パッシブモードの特徴


エントランスイメージ わずかな暖房でも家の中を20度近い状態に保てるので一年中春の様なあたたかさ。 熱を逃さず保温 室内の熱を再利用 外光熱の有効利用


壁厚240mmの二重断熱構造

室内に発生する熱を逃がさず保温して、暖かく包む賢い住宅。

熱損失を極力抑える高性能断熱・高気密構造のパッシブモードの家は、わずかな暖房エネルギーを最大限活用すると同時に、室内居住者の体温や家電など、室内で発生する熱を外に逃がさず、熱交換型換気システムによって循環させますので、家中どこにいても快適温度の中で心地よい暮らしを楽しむことがでます。この熱交換型換気システムは熱交換率85%。熱をムダにしないだけではなくCO2や雑菌・ウイルスのほか匂い、カビの原因となる湿気も除去して室内をきれいな空気環境に保ちます。厚い断熱材によって包まれた魔法瓶のような住まい。それがパッシブモードの家です。

暖房コストを気にせずに大空間の間取りが可能です。

家全体を高性能の断熱構造で仕上げますので、暖房コストを気にせず、吹き抜け空間をはじめ室内の間取りも自由自在にプランできます。

室内に「温度差」がないので健康的で安心して暮らしを楽しめます。

一般住宅と違って、浴室やトイレでも温度差がないので、急な寒さで心臓に負担をかけたり血圧が急上昇するリスクも大幅に軽減できます。

1シーズンの灯油使用量が約1/3に。パッシブモードなら、エコで経済的。

次世代省エネ基準の熱損失係数(Q値:W/uK)は1.6以下。約36坪の家で、室温20度の場合、消費エネルギーを灯油換算すると、1シーズン約1,000l(全館暖房の場合)。パッシブモードのHグレード(熱損失係数0.7以下)では約260lと次世代省エネ基準の約1/3となり、とても経済的です。
※自社一般工法との比較による試算(外気温条件:札幌市)



外壁:自然素材の珪藻土を配合した塗り壁を採用。 天井・壁:壁紙には、調湿性・通気性を有する、木片を挟んだ自然素材の再生紙を使用。 窓ガラス:天然パイン材を使用した、スウェーデン基準の三層ガラスLow-E窓装備。
床:足触りのよい、天然木を使用した自然塗料仕上げのフローリング。 キッチン:無垢材を使用し、自然塗料を塗装したオリジナルキッチンを採用。 換気:CO2や雑菌、ウイルスも除去。熱交換の第一種換気システムを採用。
ピロティに面して、快適で開放感ある吹き抜けの印アーテラスをプランニング



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